フォーチュン高知トップ > 事例紹介
ご紹介している事例の9割の方が「離婚」ではなく「修復」されています。決めたのは依頼者さま。
ご私たちは、「依頼者さまが後悔しない」を最優先とした適格なアドバイスでサポートさせていただきました。
年間100件にも及ぶ調査依頼があります、 その一部を調査事例としてご紹介いたします。
ご依頼の背景、状況もさまざまです。 ご相談を受け、調査を開始し、状況によっては顧問弁護士を交え解決方法を探り、相談員、弁護士がそれぞれの経験、知識で
依頼者さまが「後悔しない選択」への適格なアドバイスを行うのがフォーチュン高知の仕事です。 もちろん最終結論を出すのは依頼者さま。
- ケース1毎日7時にきちんと帰宅する夫の浮気行動
- ケース2散歩を日課とする妻と散歩仲間の浮気が判明
- ケース3浮気は確か。でも、証拠がなければ解決できない。
- ケース4憔悴しきった夫、事実を受け止め落ち着きを取り戻す。
- ケース5学生時代の延長戦での結婚生活がもたらす夫婦間のズレ。
- ケース6何かと妻を責める夫。夜の夫婦生活もなくなっていた。
- ケース7二年前に涙ながらに謝罪しながらも、また浮気する夫。
- ケース8真面目な夫だけに浮気女性と結婚の約束まで。
- ケース96年前に浮気が発覚した相手と、再度浮気をする妻
- ケース10浮気癖のある夫が遊びでなく本気に。
フォーチュン高知が提出する、実際の浮気調査報告書のハイライトです。
調査報告書No.02
本日、左記時刻より依頼者の妻・○○○○氏(以下対象者と呼称)の素行調査を開始する。調査開始時刻、対象者の使用車(ホンダ ○○ 白 ○○○○)を自宅にて確認する。調査員は同所付近にて張り込みを開始する。
調査報告書No.01
本日左記時刻より依頼者の夫・○○○○氏(以後対象者と呼称)の素行調査を開始する。なお同時刻対象者の車両である○○ ○○ ピンク『高知○○○○』は『高知市内』を走行中であり、調査員は監視体制を執る事とした。









